Day: May 4, 2018

SafariでページのSource codeを見たい

Safariはデフォルトでは、Developer toolなるものがメニューバーに現れない。 「Preference」>「Advanced」より、チェックを入れることで出現させる必要がある。

WordPress地味に使えるプラグイン5選

(1)SyntaxHighlighter Evolved https://wordpress.org/plugins/syntaxhighlighter/ 使い方は以下のようにコードを記載するだけ。 [ code language=”bash”] ここにcodeを記載 [ /code] 詳しい使い方は以下。 https://en.support.wordpress.com/code/posting-source-code/ (2)CSS & JavaScript Toolbox ページごとにJavaScriptがかけるプラグイン。 https://wordpress.org/plugins/css-javascript-toolbox/ インストールすると、各ページの下部にCJTの箱ができるので「Create」をクリック。 できる箱にコードを記載すれば、そのページのみに適用される。 CSSかJSを書くかは選択する必要がある。 (3)Custom Global Variables https://wordpress.org/plugins/custom-global-variables/ Blog全体で使える変数を定義できる。 これも地味に便利。 使うときは、以下のように記載すれば良い。 上で紹介した、CSS & JavaScript Toolbox内でも使うことができる。 (4)DrawIt (draw.io) https://wordpress.org/plugins/drawit/ 簡単に図が書けるツール。 作成した図を貼り付けるでも良いが、こちらを使うと編集がpost作成ページ上でできるので便利。 (5)WordPress HTTPS postを簡単にHTTPS化できる。 https://wordpress.org/plugins/wordpress-https/ post作成の際にチェックを入れるだけ。

vagrant環境のセットアップ

macを新しくしたので、vagrantも新しくインストールする。 virtualboxの用意 以下リンクより、virtualboxのインストールをしておく。 https://www.virtualbox.org/wiki/Downloads install まずはvagrantを以下ページよりインストールする。 https://www.vagrantup.com/downloads.html Macなので、Macを選択する。 インストールできたかを確認する。無事にバージョン情報が出ればOK。 準備 適当な作業ディレクトリを作成。 box選定 boxという「VMの元」を探す。 今は何も無いことを確認。 以下リンクよりインストールしたいboxを探す。 https://app.vagrantup.com/boxes/search ひとまず一番上のUbuntuを選ぶ。 今回は新しく作成するので「New」のタブをクリック。 出てきた手順の通りに作成する。 VM作成 作成したVMへssh接続 これで晴れて接続できる。 ディレクトリ変更 やはりディレクトリの場所が宜しくなかったので、Vagrantfileやらを移動する。 こうだったものを、 新しく作成したディレクトリ(ubuntu14_test)に移動する。 「ubuntu14_test」という名前で移動先ファイルを作成。 ファイルを移動させる。 ディレクトリ移動後のVM起動 initはいらないらしい。 vagrant upから。 これで、ssh接続できる。

macを買って真っ先にやったこと

macを買って真っ先にやったことメモ。 今回は、time machineから復旧せず、一からセットアップした。 zshの設定 まずはシェルの変更。いつもzshを使っていたのでbashから変更する。 シェルの確認 シェルの変更 この後Terminalを再起動する ~/.zshrcも作成して設定を色々記述する。 PROMPTの設定は以下にしている。 すると以下のようにプロンプトが表示される。 3本指ドラッグの有効化 地味に大事な設定。「accessibility」から設定する。 quotesの設定 これはもはや好みの問題だが、「”」ではなく、デフォルトで「”」となるように設定。 .vimrcの設定 ~/.vimrcも作成して、設定を記載する。 homebrewのインストール Macのパッケージ管理ツール。 https://brew.shにしたがって、インストールする。 ひとまずこれで始められる。