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WordPressの特定のページでJavascriptを動かす

WordPressの特定のページでJavascriptを動かす。 色々やり方があるようですが、一番簡単なのはプラグインを入れることかと! 私はこちらを使用。 インストールすると、ページの下部に「CJT Block」の項目ができるので「Create」をクリック。 https://ja.wordpress.org/plugins/css-javascript-toolbox/   もっと良いやり方があるかもしれないが、自分は「script」タグから入れている。(エラーがでるが無視) 以下コピペ用。 「Save」ボタンを押すのを忘れずに。 そして、ページの「Text」に以下の通り書いておけば、このページ内で呼び出すことができる。 click ここ

FlaskのAPIサーバから取得した情報をHTML/Javascriptで表示する

flaskでAPIサーバを作成するで作成したAPIサーバからの情報をHTMLページに表示する 実際のツールは以下に https://www.yoshiislandblog.net/twitter_mecab_api/ 最新のコードは以下に https://github.com/yoshi-island/mecab-twitter-api_client get-tweets-places.html 参考: 備忘:ログアウトしてもバックグランドでコマンドを実行し続ける

openDCIMをインストールしてみた

ラックのExcel管理から脱出したい、というモチベーションから、フリーで使える、openDCIMをいじってみた。 こちらのサイトを参考に構築した オープンソースのデータセンター管理ツール『openDCIM』をインストールしてみた 使ったboxはこちら centos/6 boxを入れて、 sshで入る。(スーパーユーザになっておく) 必要なパッケージをインストール mysql起動 データベース作成とパスワード設定 ssl設定 ssl.confの書き換え ポート番号443を使いたいので、デフォルトは適当に5555としておく。 (自分の環境はDCIM専用なのでこれで良いですが、自身の環境に合わせてください) httpd.confの書き換え IPアドレスは自分の環境に合わせて書き換えてください。 必要なディレクトリファイルの作成 パスワード設定 openDCIMにログインするのに必要となる ネットワーク周り点検 ひとまず検証なので余計なことをしないように切っておく openDCIMをインストール openDCIM設定 DBのパスワードを入力 鍵問題 鍵が作られていなかった 対処 openDCIM設定 あとはブラウザからアクセスをして色々設定していく。 最後に以下の画面が現れるので、したがってinstall.phpを消す(今回は名前変更だけした) ここから使いこなすのが大変そう、、 (追記)使ってみた。 OpenDCIMを使ってみる VirtualboxのNetwork設定周りで困ったら、Oracle ZFS StorageをVirtualboxで動かすまで のネットワーク設定を参考に。 MySQLのエラーが出てきたらCan’t connect to local MySQL server through socket ‘/var/lib/mysql/mysql.sock’ と出た時を参考に。