Mecab

ubuntu on vagrantにMecab python環境構築

pyenv virtualenvの設定の続き Mecab環境を構築する。 UbuntuにMecabのインストール まずは、pythonに入れる前にUbuntuにMecabをインストール 確認 文字化けしてしまう。 以下の通り、utf8の辞書を入れることで解決した。 PythonへMecabをインストール pythonにMecabをインストールする できない。 と言われるので、その通りコマンドを入れる。 これでインストールできる vimの文字化けで困ったら vimの文字化けで困ったら以下参照 vimで日本語が文字化けする PythonでMecabを動かす 以下のようにエラーが出てきた。 以下の通り環境変数追記することで解決。 私の場合は、~/.bash_aliasesに記載する。 実行。

vimで日本語が文字化けする

vimで日本語が以下のように文字化けする場合の対処法。 catでは表示されるのに、vimで編集しようとすると文字化けする。 以下のように、~/.vimrcに設定を入れれば良い。

FlaskのAPIサーバから取得した情報をHTML/Javascriptで表示する

flaskでAPIサーバを作成するで作成したAPIサーバからの情報をHTMLページに表示する 実際のツールは以下に https://www.yoshiislandblog.net/twitter_mecab_api/ 最新のコードは以下に https://github.com/yoshi-island/mecab-twitter-api_client get-tweets-places.html 参考: 備忘:ログアウトしてもバックグランドでコマンドを実行し続ける

flaskでAPIサーバを作成する

flaskでAPIサーバを作成してみる 今回は、TwitterIDから、最近呟いた地名を取得するAPIを作成する MeCabなど環境作成はサクッとAmazon LinuxにMecab導入を参考にしてください   【APIサーバ】flask-corsをインストール 【APIサーバ】各スクリプトの配置 最新版はこちら(https://github.com/yoshi-island/mecab-twitter-api) 「get_tweets_place_list.py」で、tweetを取得してMecabで地名を抽出、 「mecab-twitter-api.py」で、APIサーバとしてリクエストが来たら返信する passwords.py Twitter tokenは一応別ファイルに書いておいて、モジュールとして呼び出す。 Twetterの設定はこちらを参考に。 twitter botを作ってみた passwords.py get_tweets_place_list.py get_tweets_place_list.py mecab-twitter-api.py mecab-twitter-api.py 【Mac】実行 ローカルMacから実行 今回はホリエモンのIDを利用 きちんと返って来ている Trouble Shooting 以下のようなエラーが出たので 以下を参考に、「@api.after_request」を追加したら、解消した https://stackoverflow.com/questions/22181384/javascript-no-access-control-allow-origin-header-is-present-on-the-requested 参考: 備忘:ログアウトしてもバックグランドでコマンドを実行し続ける

Ubuntu14にMeCab-Python環境を構築する

Vagrantで作ったまっさらなUbuntuにMecab-Pythonの環境を構築する □python3.5環境整備 pipをインストール pyenvをインストール pyenv-virtualenvをインストール pyenv-virtualenvを作成 設定 □MeCabインストール mecab-python3がインストールできない python-devをインストールすることで解決 lxmlがインストールできない libxml2-dev libxslt1-devのインストールとマシンのメモリ増強で解決 メモリ増強は結構ミソ □MeCab実行 エラー utf-8の辞書が入っていなかった、、、

mecabでslack botを豊かにする話

少し昔に作った、mecabでslack botを豊かにする話。 mecabの話はこちらでもチラと書いています。 ■mecabの始め方 以下3コマンドで導入できます。(python3前提) ■mecabでslackbot 今回、slackbotを作るので、便利なモジュール導入。 稚拙ですがコードは以下 https://github.com/yoshi-island/mecab_slack_bot ファイル構造はこんな感じ。「password_list.py」「__init__.py(空でOK)」だけご自身で作成ください。 「password_list.py」の中身 ■実行 ■辞書登録 マリオを人名としたい ■ユーザー辞書パス追加 ■リストに追記 ■フォーマット ■確認 これをbotにやらせたり、、、夢は広がる。

Mecab-Python事始め

■MeCabって? 日本語の要素を分析するツールです。Pythonで色々分析するのに使えるそうなのでインストール。 ■MeCabインストール MeCab自体のMacへのインストールは以下で楽勝でした。 http://brainvalley.jp/blog/32 ■PythonへのMeCabインストール 基本的に以下でインストールですが、環境によってエラー吐きます。 pythonかpipのバージョンが合ってないだけなので確認しましょう。 これでインストールできるはず!   ■Mecab使い方 以下にまとまっていました。 http://qiita.com/piruty_joy/items/5ae2c2ba660796112207 ちなみに抜ける時はCtrl + Cで抜けられます。