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Raspberry piで温度と湿度を測ってみる(DHT11)

最近、乾燥しているので、湿度を定期観測してみようと、 こちらを購入。 HiLetgo 3個セット DHT11温度センサー モジュール湿度センサーモジュール デュポンラインと付属 Arduinoと互換 &amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;gt;&amp;amp;lt;br /&amp;amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;<br /> ちなみに3個セットのうち一つは壊れていた。 この値段だから、まいっか。 こちらの記事を参考に進める ラズパイでDHT11温湿度センサーを作動する まずはドライバのインストール Raspberry piのGPIOピンにザクザク刺していく +かVCCと書かれているピンは+5Vのピンへ、 -かGNDと書かれているピンはGNDのピンへ、 真ん中のDATA用のピンはIO用のピンへ刺す。 今回は18番を使う。 (図の「G」はGPIOという意味で書いて、特に意味はない) そして、先ほどインストールしたドライバと同じ階層にこちらのスクリプトを用意 ほぼ、参考にしたコードのまま すると、計測できなかったタイミングなのか、0がノイズになる 「if result.temperature != 0:」だけ追加して、0が出力されないようにする すると出力はこんな感じ もっといいやり方あったかもだけど、まあいっか 空気清浄機の湿度計温度計とほとんど一致していて、結構精度はいい気がする 最終的には、2つで監視して、整合性取れているか確認できるようにした

Raspberry Pi withミニディスプレイをMacでセットアップ

付属した説明書が、Windows前提だったため、Macでセットアップしたメモを残す。 Raspberry Piはずいぶん昔に購入したもので、Model B。  ディスプレイはこれ。タッチスクリーンとなっている。   一度SDカードの中身を消して、OSから新しく入れなおす。 OS解凍 ディスプレイについていた、ドライバ付きOSをまずインストール。 OSは、rar形式で圧縮されている。解凍に使ったアプリはThe Unarchiver。 SDカードフォーマット SDカードをフォーマットする。 フォーマットに使ったアプリはSDメモリカードフォーマッター Mac OS用。 OS書き込み フォーマットしたSDカードに、解答したOSを書きこむ。 使ったアプリはEtcher。 起動 あとはSDカードを入れて起動するだけ。 元々、ディスプレイ不足により購入したものだが、ゲームとかに使ったら面白いんだろうか。

Raspberry pi Setup

Raspberry pi 作業ログ 年季の入ったラズパイですが、改めて設定したことをメモ ■Spec Raspberry pi Model B ■OS install こちらのページでつまずくことなくInstallできた https://www.raspberrypi.org/documentation/installation/installing-images/ これで色々初期設定ができる rootのパスワード設定も ■Camera module setup 専用カメラモジュールを購入 以下のページで問題なく設定できた http://www.cloverfield.jp/2014/05/05/583 ■VNC あった方が便利ということでインストール 以下リンクからMacにVNC Viewerをインストール http://www.realvnc.com 自動起動のために以下ファイルを作成 中身はこんな感じに ■お出かけ Macとラズパイ直繋ぎでsshできるようにするには以下サイトを参考にしました http://qiita.com/hnw/items/e0d0a19a64d8d079afb5