Mac

食べログAPIないのでXPATHを使う

あれ、食べログってAPI無くないか?ということで習いたてのXPATHを使って食べログの情報を取ってみる。 ■xpathの取り方 Safariにて「XPATHをコピー」という便利な項目があるので使う ■コード コードにペタペタ ■実行結果 ■ハマりポイント lxmlがインストールできずこんなエラーが出るときは 色々インストールする(Ubuntu) これで次は成功する ■slack おきまりの、slackに噛ませるとこんな感じ

swiftでiOS app

swiftでの初めてのiOS app作り。 これとか iOS(Swift)入門の入門 これの swiftでcsvを扱う 続き。 csvファイルからリストを表示するように作成したところが前回まで。 今回は、「セクション追加」を実施。 以下のようなcsvファイルから 入れ子を駆使したリストを作成して (力わざ) 投影! クリックするとこんな感じ うまくいかなかった点 – ループ処理はうまくいかず、ひとまずセクションは10個までとの制約のもとif文を駆使して作成した。 – swiftの変数の扱いがよくわからず、ひとまず空っぽの変数を作っている とはいえ、なんとか動いているので、Tableview controllerの中身の流れをメモメモ。 ■自分で定義した関数 例の入れ子ゴリゴリのリスト、それぞれのセクションの行数、セクション名のリスト、の三つを返してくれる関数を作成。後々使えそうだったので。 ■最初に読まれる関数 一番最初に読まれる関数、csvファイルの読み込みをここで ■セクションの個数を返す関数 この中で、セクションの個数をreturnする ■セクションの中の行数を返す関数 この中で、各セクションの中の行数をreturnする ■セクションの見出しを返す関数 この中でセクションの見出しをreturnする ■セルの中にデータを入れる関数 ストーリーボードでぽちぽちレイアウト入れた際に、ラベルのタグ番号を設定したはずなので、そこに入れたいデータを定義していく。 こことか(赤枠) ここに設定したので(赤枠) こんな感じで入れていく ■セクション内の行を選択した時に呼ばれる関数 セクション内の行を選択した時に動く関数なので、ここで次画面に引き継ぐ変数を定義してみる ■次画面に移る際に呼ばれる関数 次画面への値の引き継ぎ処理をここで実施する toTableSubViewはviewcontrollerで定義した値(赤枠) 次の目標は、ループさせるところを諦めず改良することと、swiftの基本文法を勉強すること。 僭越ながらコードはこちら https://github.com/yoshi-island/swift_work

Go始め

pythonより速いと噂のgoをインストールしてみる。 インストール hello worldのコード作成 エラー 当初、ファイル名をgo_test.goにしていたから動かなかった。 http://stackoverflow.com/questions/29136488/go-no-buildable-go-source-file-in ビルド 今度は成功 何かできてる 実行 環境づくりの続きは以下を参考に。 goのバージョン管理(goenvのインストール) goのパッケージ管理(glideのインストール)

macのディスクの空き容量がいっぱいになった時

ある日、「起動ディスクの容量がいっぱいです」と表示された時の対処メモ。 ファイル数が多いということもあるだろうが、 「とんでもなく容量を食っているファイルがあるに違いない」ということで、 以下コマンドで地道にルートから調査する 無情にもスペースを含むファイルは\でスペースをエスケープする 🙅× Application Support 🙆○ Application\ Support すると、怪しげなファイルを発見。 MobileSyncとやらが貴重なディスクを占拠していることが判明、何者か調べてみる。 http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/246/246682/ iTunesのバックアップファイルらしい。 今はiCloudでバックアップを取っているので、容赦なく削除する。 iTunes>環境設定>デバイス>バックアップを削除 これでまるっと解決

pyenvとpyenv-virtualenvとvirtualenvとの違い

この違い、最近すっきりしたのでメモ ・pyenvは複数バージョンを管理できる ・pyenv-virtualenvは同じバージョンで複数環境管理できる ・virtualenvは任意のフォルダで環境管理できる ■virtualenv virtualenvは以下のコマンドで有効化 そして無効化 ■pyenv-virtualenv pyenv-virtualenvはフォルダに行けば自動で入れる そもそも設定の仕方はググればたくさん出てくるはず(怠惰)

brew installって?

Macを使っていて、色々なパッケージ管理ツールがごっちゃになったので整理 ■brew パッケージインストールするツール Linuxのapt-getやyum的なもの。 ■wget URL先のファイルをインストールするツール http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060228/230995/?s2p&rt=nocnt ■pip Pythonにインストールするツール ■pyenv Pythonのバージョンを管理するツール