Month: February 2019

docker-composeをEC2にインストールする

ほとんどこちらと同じ内容 Install Docker Compose 今の状態(インストールされていないと怒られる) いざインストール インストールできたこと確認 あるある パスを通す これで、使えるようになった!

localで動作確認していたSNS Appと紐づいたアプリをAWSに移行するときに忘れてはいけないこと

localで動作確認していたSNS Appと紐づいたアプリをAWSに移行するときに忘れてはいけないこと この辺の続き DjangoでSNSログイン機能を実装させる4(TwitterLogin実装まで) #1 SNS Appの方でCallback URLを更新する(忘れがち) Githubの方 twitterの方 #2 settings.pyのALLOWED_HOSTSに追記 こちらも忘れがち

[備忘]EC2のinbound-ruleでいつものIPに絞りたいけど、どのIPアドレスわからないときのヒント

EC2のinbound-ruleで このポート宛の通信を、いつものIPからの通信だけに絞りたいけど、IPアドレスわからないとき CLI用のサーバなのでwiresharkとか入っていない、どうしようか、というとき 以下のコマンドでいつものIPを調べられる 一旦全通しにすること自体宜しくないけど、 これから絞りたいというときに有効

djangoでログインした後、「LOGIN_REDIRECT_URL」ではなく、元いた場所に飛ばされるようにする

djangoのページでログインしないと見られないようにするの続き このままだと、chatルームに入ろうとしたら、ログイン要求され、 ログインしたらhomeに戻ってしまう。 ログインした後は、元いた場所に飛ばされるようにする。 「【ログインリンク】?next={{ request.GET.next }}」をつけるだけ

djangoのページでログインしないと見られないようにする

DjangoでChatアプリを作る5(チャットの投稿が別画面でもリアルタイムに反映されるまで)の続き djangoのページでログインしないと見られないようにするには、 @login_required をつけるだけ(モジュールのインポートも忘れずに) しかし、このままだと、chatルームに入ろうとしたら、ログイン要求され、ログインしたらhomeに戻ってしまう。 元いた場所に飛ばされるようにするには、以下リンク参考にしてください djangoでログインした後、「LOGIN_REDIRECT_URL」ではなく、元いた場所に飛ばされるようにする

DjangoでChatアプリを作る5(チャットの投稿が別画面でもリアルタイムに反映されるまで)

DjangoでChatアプリを作る4(チャットの投稿ができるまで)の続き CHANNEL_LAYERSをsettings.pyに追記する あれ、エラー channels_redisを忘れてた ★部分追記 docker-compose buildとdocker-compose upで立ち上げ直す 次はこんなエラーが 0.0.0.0ではなく、’redis’と記載する(★部分追記) 次はこれ redisサービスをあげてなかった(★部分追記) docker-compose buildとdocker-compose upで立ち上げ直す docker-compose upでこんなん出てくる 最後はこの文言出てくる consumers.pyをコピペし直す できた、2画面で同期とれている Safariの方 Chromeの方でhiと送信する すると、Safariの方でも反映されている 最終的なディレクトリ構造はこんな感じ 次はせっかくなので、ログインユーザだけチャットできる世界を作りたい

DjangoでChatアプリを作る3(チャットの画面ができるまで)

DjangoでChatアプリを作る2(What chat room would you like to enter?の画面が表示されるまで)の続き こちら を参考に進める https://channels.readthedocs.io/en/latest/tutorial/part_2.html 粛々とコピペする room関数を定義(★部分を追記) roomごとのURLにアクセスされるようにする(★部分を追記) これでチャットの画面が表示された! (まだチャットはできない) DjangoでChatアプリを作る4(チャットの投稿ができるまで)に続く

DjangoでChatアプリを作る2(What chat room would you like to enter?の画面が表示されるまで)

DjangoでChatアプリを作る1(ASGI/Channelsで立ち上げるまで)の続き こちら を参考に進める https://channels.readthedocs.io/en/latest/tutorial/part_1.html 「Make sure you’re in the same directory」と書かれているので、manage.pyと同じディレクトリで 以下コマンドでアプリを作る(コンテナ内で) chatというのはアプリの名前なのでなんでも良い chatディレクトリの中を見ると色々ファイルができている しかし「the purposes of this tutorial, we will only be working with chat/views.py and chat/init.py. So remove all other files from the chat directory.」とのことなので、不要なファイルは削除する settings.pyにchatアプリを追加(★部分追記) 色々チュートリアルのテンプレをコピペしていく 新規作成 ★部分追記 新規作成 ★部分追記 templatesの場所が適切に指定されているか確認しておく 今回の場合は「chat/templates」(★部分追記) 指定されていないと以下のようなエラーが出る うまくいけばこんな感じ これで「What chat room would you like to enter?」の画面が表示される …

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DjangoでChatアプリを作る1(ASGI/Channelsで立ち上げるまで)

DjangoでSNSログイン機能を実装させる4(TwitterLogin実装まで)の続き こちら を参考に進める https://channels.readthedocs.io/en/latest/installation.html Tutorialと違うのは、コンテナ上で動かしているところと、 login appと一緒のサイトで作っているところ requirements.txtにchannelsを追記する(★部分追記) dockerを立ち上げる ※すでに立ち上がっている場合はdocker stopで止めておく Successfully …で終わればOK 以下が出力されればOK 別タブを開いて作業する mysite/settings.pyにchannels追加(★部分追記) このままだと以下のエラーが出るので、 以下を追加する これと これと settijngs.pyには最終行に追記する これで再び立ち上がる ちょっと脱線、オフラインで作業するとき、0.0.0.0だと繋げなかったので、 localhostも追記しておく DjangoでChatアプリを作る2(What chat room would you like to enter?の画面が表示されるまで)に続く