Day: February 9, 2019

VMwareFusionのNWを確認する(備忘)

VMwareFusionのNetwork確認 VNET8がFusion用のNWとなるので、このNWの中にVMのIPを設定していくことになる NATのGWは以下で確認できる 当てずっぽうで、x.x.x.1だろと思って設定するとハマるやつ こちらも備忘なので、以上

VMware Fusionの手動アンインストール(備忘)

VMware Fusionをアンインストール(初期化)する ※自己責任のもと、初期化ください 以下のKBを元に進める https://kb.vmware.com/articleview?docid=1017838&lang=ja 手動アンインストールのためには、以下のファイル削除が必要とのこと 削除は不安なので、mvコマンドでタイトルを変えていく 備忘なので、、以上

Raspberry piで温度と湿度を測ってみる(DHT11)

最近、乾燥しているので、湿度を定期観測してみようと、 こちらを購入。 HiLetgo 3個セット DHT11温度センサー モジュール湿度センサーモジュール デュポンラインと付属 Arduinoと互換 &amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;lt;br /&amp;amp;amp;gt;&amp;amp;lt;br /&amp;amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;<br /> ちなみに3個セットのうち一つは壊れていた。 この値段だから、まいっか。 こちらの記事を参考に進める ラズパイでDHT11温湿度センサーを作動する まずはドライバのインストール Raspberry piのGPIOピンにザクザク刺していく +かVCCと書かれているピンは+5Vのピンへ、 -かGNDと書かれているピンはGNDのピンへ、 真ん中のDATA用のピンはIO用のピンへ刺す。 今回は18番を使う。 (図の「G」はGPIOという意味で書いて、特に意味はない) そして、先ほどインストールしたドライバと同じ階層にこちらのスクリプトを用意 ほぼ、参考にしたコードのまま すると、計測できなかったタイミングなのか、0がノイズになる 「if result.temperature != 0:」だけ追加して、0が出力されないようにする すると出力はこんな感じ もっといいやり方あったかもだけど、まあいっか 空気清浄機の湿度計温度計とほとんど一致していて、結構精度はいい気がする 最終的には、2つで監視して、整合性取れているか確認できるようにした