SQL

「connect sys」(as sysdbaなし)でログインできるようにする

需要があるかわからないが、「connect sys」(as sysdbaなし)でログインできるようにした時のめも 状況 「connect sys」だとログインできないが、 「as sysdba」をつけるとログインできる 対応 「O7_DICTIONARY_ACCESSIBILITY」という初期パラメータを変えれば良いらしい 今はFALSEになっている 今回はEMから設定してしまう データベースの再起動 これで解決 参考 ORA-28009: SYSでの接続はSYSDBAまたはSYSOPERで行う必要があります 2 データベースのインストール環境と構成の保護

「あれ、DB落ちてんじゃん」という時にやること(データベースの起動とリスナーの起動)

「あれ、DB落ちてんじゃん」という時にやること 目次 データベースの起動 リスナーの起動 データベースの起動 「conn sys as sysdba」でログインしてから「STARTUP」 (停止は「SHUTDOWN」) リスナーの起動 リスナーの死活は「tnsping」で確認できる 死んでいれば「TNS-12541: TNS:no listener」が返ってくる リスナー起動には、「lsnrctl」で「start」 (停止は「stop」) 起動すると「tnsping」で「OK」が返ってくる 以上。